自分自身のタイピングの結果をまとめていきます。
5
8月
科学者曰く『コンピューターが弾きだしましたデータによりますと・・・200文字程度の文字なら、貴方様の気一つで、1分以内に入力することも、ここから短縮することも自由自在でございますじゃ。!!』
6月くらいに出した結果の記事「あれれ~おかしいぞ~」と照らし合わせてみた限りでは、この期間に少しばかり成長していたので安心しました。^^
まあ、これは、前回チャレンジしたテストと違って、意味不明の日本語がなく、頭の中でどれを打てばいいのか理解できたために、時間を短縮することができたのでしょう。
それでも能力の方は、相変わらずなので、日々、練習をしていかなければいけないと感じてはいるんですが、実のところ、あまりできていません。
それでも、やらないよりかはマシ。現状では、今の実力を落とさないようにやっているレベルなのかもしれないので、日々の日課を気持ちばかり増やさなければ、いけないのかもしれません。

30
7月
今月、最後の更新と言うことで、駄目元で、タイピングテストを受けてみました。
気になる結果は・・・はい予想通り、先月までの自分の能力と変わっていませんorz
『ななこおねいさんのいないスキー旅行に絶望した』くらいの残念な出来(涙)
今回は、前回のテストと比べると、割と文字数の多いものが多く、集中力がかけてしまったとかいうわけではないのに・・・。あるとすれば、「ほおずきほお張ってキュッキュッ」という意味不明の言葉を頭で理解して、入力するのに、時間がかかってしまったこと。
これも、画面を見ながらタイピングすることが普通にできるのであれば、特に問題にはならない点だと思いますので、今後もしっかりと練習に練習を重ねていきたいと思います。
僕が「A」判定まで、持っていくのに必要な能力は、忍耐力の予感がします。
なぜなら、「A」まで持っていこうとすれば、それなりに、毎日タイピングをし続けなければ行けないし、テスト中に、集中力をきらしたら意味がありません。
26
7月
タイピング能力があると、何かと便利です。デスクワークの仕事の場合、かなりの確率で、タイピングの早打ちのテストをいうものは存在するでしょう。
自分が今、どれだけのタイピング能力があるかは、スカイプのような、チャットができるサービスを利用すれば、早く文字が打てるようになるのかもしれません。
最初の頃は、キーボードを確認しながら、入力してたのがいつの間にか、e-typingのような田印ピング練習サイトの文字入力に加え、気の合う仲間とチャットをすることを通じて、キーボードを見なくても、打てるようになり、練習も自然と画面をみながら、指が動くようになり、技術向上につながるでしょう。
タイピング能力の高い人間は、例外なく、作業効率が速い人が多いですから、もし、タイピングのスピードが速ければ、デスクワークをする仕事をするときに、求人募集をする際に、相手側が魅力的な能力の一つと判断されるでしょう。