5月はじめのテストに臨む前のテストプレイでは、前回とほぼ同じような結果になってしまったので、これにのぞむ前には、できるだけミスをおかさないように慎重に打っていきました。その結果は、時間こそ長くなってしまったものの、正誤率がアップしましたね。
意識して、リラックスしてやろうとしても、苦手キーが母音になっていますが、それでも例を挙げると「ka」と入植しなければ行けないところを「kka」とかあせって入力して舞う傾向があるようです。
今回の判定結果は「B-」判定だったものの、随時この成績を出せるわけではないので、今月幸先よく、「B-」判定でたとか、慢心しないようにしなければいけません。

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